年金不正受給した昭和の男に求刑!

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死亡した母親が生きているように装い年金を不正受給したとして、詐欺などの罪に問われた昭和町河西の無職、加賀美康志被告(59)の初公判が17日、甲府地方裁判所で開廷。

被告は起訴内容を認める。検察側は懲役1年6カ月を求刑。判決は24日。