都留で暴行事件、少年が死亡!

都留市内の少年(19)を暴行したとして、大月署が6月25日、暴行の疑いで男2人を逮捕していたことが分かる。

自称都留市在住の土木作業員の少年(19)と、大月市七保町下和田の無職、知見和夫容疑者(26)の2人。

24日午後8時ごろ~同10時50分ごろに、都留市田原の少年の自宅で被害者の少年に殴る蹴るの暴行を加えた疑い。

少年は意識不明の状態で病院に搬送されたが29日、死亡が確認される。

2人は容疑を認る。他にも仲間がいたとみて捜査へ。