前山梨市長、職員不正採用で起訴!

山梨市の職員採用試験で、特定の受験者を合格させるため虚偽の書類を作成したなどとして、東京地方検察庁が28日、虚偽有印公文書作成・同行使の罪で前市長の望月清賢容疑者(70)を起訴。