甲州市、申請を放置した職員を戒告!


甲州市の職員が、市内の障害者などから受け付けた車いすなどの補装具の支給申請を放置していたことが判明。福祉課の障害福祉担当の20代女性主事が、6~8月に16件の申請を受理した後、手続きを放置。同市が26日、女性主事を戒告の懲戒処分。また、監督責任で同課の50代の課長と50代の課長補佐も文書による厳重注意処分。

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