南アで強制わいせつ、男に2年6カ月判決


1月24日に南アルプス市の路上で女子高校生がわいせつな行為をされてケガを負ったなどの事件の裁判員裁判で、甲府地方裁判所が26日、強制わいせつ死傷罪や強制わいせつ罪などに問われた同市藤田の無職、小松優希被告(27)に懲役2年6カ月の実刑判決。検察側は懲役5年を求刑していた。

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