中北&峡北でヘルパンギーナ警報レベル!


山梨県が2日、中北保健所と同保健所峡北支所管内でヘルパンギーナが警報レベルに入ったと発表。夏風邪の一種で、突然の38~40度の発熱と、口の中に水疱ができ咽頭痛が伴うのが特徴。7月23~29日までの定点医療機関あたりの患者数が中北で7.0人、峡北で10.4人になり、基準である6.0人を越える。

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