南アで子にインスリン投与、母親を起訴!


2017年1月に南アルプス市曲輪田の住宅で10代の次男に投与が必要でないインスリンを注射したとして、甲府地方検察庁が3日、傷害罪で母親で無職、萩原恭子容疑者(47)を起訴。殺人未遂容疑で逮捕されたが、殺意は認められなかったとして、傷害罪に切り替える。約4カ月間鑑定留置し、責任能力が問えると判断。

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