盗みの山梨市職員が依願退職!処分なし


8月に山梨市の20代の男性職員が、所属する消防団の団員の財布から現金を盗んだり、詰め所に保管されていた缶ビールを盗んだことが判明した問題で、男性職員が9日までに依願退職していたことが明らかに。5日付け。市は問題発覚から2カ月が経過するが、処分をしておらず、退職金は支払われることに。消防団も男性が退団したことから、被害届を出していない。

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