投資詐欺の前山梨市長元妻の控訴棄却!


架空の石材取引の投資話で埼玉県の男性から約3億7000万円をだまし取ったとして詐欺罪に問われた山梨市の石材会社社長、望月治美被告(62)の控訴審判決が25日、東京高等裁判所で行われる。一審(東京地方裁判所)の懲役6年の実刑判決を支持し控訴を棄却。望月被告は、山梨市の望月清賢前市長の元妻。

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