南ア傷害致死事件、39歳の男を再逮捕!


2018年12月30日に南アルプス市湯沢の路上に止めた軽乗用車内で同市落合の会社員、細田勝弘さん(39)が血を流した状態で見つかり、搬送先の病院で死亡した事件で、県警が23日、保護責任者遺棄致死の疑いで静岡県牧之原市静波の自称アルバイト、深沢一也容疑者(39)を再逮捕。12月29日夜、南アルプス市落合の路上や同市湯沢のガレージ内で暴行を加え、細田さんが動けなくなっていることを認識しながら、車に乗せて移動し、車を路上に放置して死亡させた疑い。既に、傷害致死の疑いで深沢容疑者、弟で南アルプス市あやめが丘の自称会社員、深沢健二容疑者(32)、静岡県の自称解体工の少年(17)の3人が逮捕されている。

スポンサーリンク