甲府市寿の強盗で主犯格の男の初公判!


2017年7月に甲府市寿町の住宅で女性が手足を縛られケガを負った強盗致傷事件で、強盗致傷と住居侵入の罪に問われた甲府市の無職、宮田憲斗被告(27)の裁判員裁判の初公判が11日、甲府地方裁判所で行われる。宮田被告が主犯格で計画し、実行役の男3人に指示したとされる。被告は起訴内容を否認。弁護側は無罪を主張。男3人は、既に実刑判決が確定している。

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