南アで仲裁男性暴行、韮崎の男に有罪判決


5月に南アルプス市で口論の仲裁に入った40代の男性が転倒させられケガを負った事件で、甲府地方裁判所が19日、傷害の罪に問われた韮崎市旭町上条北割の建築業、森本太郎被告(39)に懲役3年、執行猶予5年の有罪判決。検察側は懲役5年を求刑していた。

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