富士・東部でリンゴ病が警報レベル入り!


山梨県が8日、富士・東部保健所管内で頬や体に発疹ができ赤くなる「伝染性紅斑」(リンゴ病)の流行が警報レベルに入ったと発表。7月29日~8月4日の定点医療機関あたりの患者数が2.20人で基準である2.00人を超える。既に、中北保健所峡北支所管内は5月6~12日の週に警報レベル入りしていて、警報レベルが続く。

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