世界パラ陸上、鈴木徹3位で東京代表内定


パラ陸上の世界選手権第5日が11日、UAE(アラブ首長国連邦)・ドバイで開催。男子走り高跳び(義足T64)で山梨市出身の鈴木徹(39)(SMBC日興証券)が1メートル92で銅メダルを獲得。2020年の東京パラリンピック代表が内定。2000年のシドニーから5大会連続で出場していて、すべて入賞を果たしている。

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