南ア住宅強盗事件、新たに男2人を逮捕!


2018年12月に南アルプス市在家塚の住宅に男らが押し入った強盗致傷事件で、県警捜査1課と南アルプス署が21日、新たに男2人を逮捕。逮捕者は計8人に。強盗致傷と住居侵入の疑いで早川町千須和の土木業、望月武憲容疑者(36)、中央市若宮のアルバイト、市原雄介容疑者(34)の2人。既に逮捕された男6人と共謀して、2018年12月2日午後9時20分ごろ、南アルプス市在家塚の住宅に押し入り、この家に住む男性(当時55)に暴行を加えて軽傷を負わせ、現金約700万円とギフト券1000枚(約50万円相当)を奪った疑い。既に逮捕された男6人は起訴され、3人に実刑判決、1人に有罪判決が言い渡されている。

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