南ア住宅強盗、ほう助で男2人を起訴!


2018年12月に南アルプス市在家塚の住宅に男が押し入り、現金約700万円とギフト券1000枚(約50万円相当)が奪われた強盗致傷事件で、甲府地方検察庁が11日、窃盗ほう助と住居侵入ほう助の罪で男2人を起訴。早川町千須和の土木業、望月武憲容疑者(36)、中央市若宮の建設作業員、市原雄介容疑者(35)の2人。共謀し、2018年10月下旬~11月5日に主犯とされる鈴木貴文被告(43)(強盗致傷などの罪で起訴)らに被害者の情報を提供し、犯行の手助けをする。

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