峡北&富士東部でもインフル注意報入り!


山梨県が26日、中北保健所峡北支所と富士・東部保健所管内のインフルエンザが注意報レベルに入ったと発表。16~22日の定点医療機関あたりの患者数が峡北支所管内で15.6人、富士・東部保健所管内で16.2人となり、基準である10.00人を超える。既に注意報レベル入りしている中北保健所管内は18.0人、峡東保健所管内は23.6人、甲府市は12.1人で、注意報レベルが続く。峡南保健所管内は3.33人。県全体では15.7人。患者数は645人で前週より206人増。

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