市川三郷で「神明の花火大会」5千発!


第33回神明の花火大会が22日、市川三郷・三郡橋下流笛吹川河畔で開催。新型コロナウイルスの影響で昨年は中止し、2年ぶりの開催に。今年は東京オリンピックの開催時期と重なったことから10月に予定していたが、町発注事業をめぐる官製談合事件を受けて一旦取りやめに。同日は、規模を縮小し、無観客で開催。午後7時半から15分間、約5000発の花火を打ち上げる。