サッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会第4日の14日(日本時間15日)、1次リーグF組の日本の初戦(第1節)は米・ダラススタジアムでオランダと対戦、2-2(0-0、2-2)で引き分ける。
山梨県関係では、山梨学院高出身のDF渡辺剛(わたなべ・つよし)(フェイエノールト・オランダ)と、MF・FW前田大然(まえだ・だいぜん)(セルティック・スコットランド)が先発出場。元ヴァンフォーレ甲府のMF・FW伊東純也(いとう・じゅんや)(KRCゲンク・ベルギー)が途中出場。
第2節は20日午後10時(日本時間21日午後1時)、メキシコ・モンテレイスタジアムでチュニジアと。