韮崎危険ドラッグ死傷事故、男に5年求刑


2017年5月に韮崎市本町1丁目の国道20号で危険ドラッグを使用して乗用車を運転し、トラックなど2台に衝突して2人を死傷させた事故で、危険運転致死傷罪などに問われた甲府市湯村1丁目の土木作業員、川村心被告(28)の初公判が13日、甲府地方裁判所で行われる。検察側は懲役5年を求刑。判決は23日。

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