中北でインフル警報レベル入り!

山梨県が17日、中北保健所管内のインフルエンザが警報レベルに入ったと発表。6~12日の定点医療機関あたりの患者数が36.8人で、基準である30人を越える。他の保健所管内は、甲府市23.8人、中北保健所峡北支所管内19.1人、峡東保健所管内19.1人、富士・東部保健所管内13.7人、峡南保健所管内12.3人で、いずれも注意報レベル(10人以上)入りに。県全体では20.6人、患者数は845人に。

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