山梨、新たに37人変異株、計1223人に

山梨県が24日、県内で発生した新型コロナウイルス感染症の患者37人について、変異した新型コロナウイルス感染症(変異株)であることが確認されたと発表。県内での変異株の確認は計1223人に。37人がL452R変異あり(デルタ株の主要変異)であることを確認。計1223人のうち、アルファ株(英国)は526人、ガンマ株(ブラジル)は2人、デルタ株(インド)は177人。